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カテゴリ:取材記事

本日の朝刊でご紹介頂きました

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yokota tigomoti 1
本日(4/12)の東京新聞さんで、微笑庵の「ちごもち」が紹介されました。

高崎ゆかりの画家、横田健一郎さんが、
スケッチとともに故郷の魅力を伝える「カンバス」というコラム。

夜明け前の早朝から取材いただいた文章。
タイトルは「人気を支える職人魂」。

描いて頂いた画からも、
「ちごもち」が職人の心意気とともに作られている ことを
伝えて下さっているような気がしました。

yokota tigomoti 2

Web版も同時公開されています。
よかったら、是非ご覧ください。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/canvas_yokota/list/CK2015041202000180.html
 

月間raifu12月号に掲載されました

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群馬の素敵なレストランやスイーツなどを、
広告臭なく、足で稼いだ独自の取材と、
美しい写真で紹介する「月間raifu」さん。

今月号の特集は
『群馬の最新手みやげ』

微笑庵の「わらびもち」が、
表紙と特集巻頭でご紹介いただきました!

特集も大変読みごたえがありおススメです。
特に、すべてのお菓子には、
作り手が写真付きで紹介されています。
是非ご覧ください。

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↑クリックすると大きくなります↑


今回取材いただいた「わらびもち」は、
単に美味しいだけでなく、歴史的な背景も含めて、
是非とも次代に残したい大切な菓子です。

これを機会に、もう一度、
「わらびもち」について、今想うことを書いていこうと思います。

10/5上毛新聞に掲載されました

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本日10/5(土)、上毛新聞さま朝刊に、
微笑庵の紹介記事が掲載されました。

D'stationさまの広告企画「ぐんま お仕事紀行」の第一回、
『和菓子職人のお仕事』
と題して、和菓子の仕事とその魅力を体験レポートしていただきました。

下の画像をクリックすると記事がご覧いただけます。
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和菓子で四季の趣 職人技に主婦感心 高崎

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workshop7
上毛新聞さんのニュースを動画で紹介するコーナーに、
微笑庵の10周年企画「四季を楽しむ和菓子の世界」
が紹介されました。

上毛新聞 ニュース動画
http://movie.raijin.com/81170230/detail

私の和菓子の技術、和菓子への情熱は、
すべて尊敬する師匠、佐々木勝先生が源流なので、
師匠と二人でやることに意味があったのですが、
記事では私一人でやっているように読めますので、
そこだけが少し残念でした。
(記者の方は書いてくださったらしいのですが、
 紙面編集の過程でなくなってしまったとのことで…)

記事と動画は時間がたつと見られなくなってしまうかもしれませんので、
こちらでご紹介させていただきます。

 高崎市足門町の市民活動センターで11月28日、和菓子作り体験教室「四季を楽しむ和菓子の世界」が開かれ、主婦ら71人が和菓子作りを楽しんだ。 和菓子作りを通して日本文化の魅力を体感してもらおうと、同市剣崎町の和菓子製造販売、微笑庵(宮沢啓代表)が社名変更10周年の記念事業として開催した。体験教室は2回に分けて行われ、「春・夏編」では、宮沢代表が講師を務め、桜の練り切りと青竹の水ようかん作りを指導。参加者は、三角べらと指を使って練り切りを桜の花の形に成形した。参加した前橋市朝日町の大島ひろみさん(65)は、「和の文化の奥深さを知った」と宮沢代表の職人技に感心していた。 
高崎市足門町
(2012年11月28日撮影)[視聴時間 : 00:45] 
 

四季の和菓子を作ろう

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takatai3
四季の和菓子を作ろう

微笑庵が10周年
来月、体験教室で指導

このようなタイトルで、上毛新聞さんの
「TAKATAI」(2012.10.19号)
に、「四季を楽しむ和菓子の世界」
和菓子作り体験教室をご紹介いただきました。


下の記事画像をクリックいただくと、大きくなって記事が読めます。
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